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2021年12月16日木曜日

バーンイン200時間後のCayin RU6の感想

 



到着から1週間以上経過し、バーンインが200時間を超えましたので改めてCayin RU6の感想をお伝えしたいと思います。


USB DACアンプもR2Rの時代へ!Cayin RU6

やはりOSとNOSを切り替えると明らかに鮮度が増したのがわかります。音量切り替え時のポップノイズは確かにありますが一気に音量を変える時以外はあまり気にならないような気がします。

今回はFAudio Dark Skyを4.4mmで聴いてみました。あくまでも箱出しの状態となりますがR01らしさが十分感じられました。鮮烈でスピード感のある高域はそのままに、今回はさらに低域を強調しているようです。本体はかなりコンパクトですが、99ステップの音量はかなり出力があるのでイヤホンではとても使いきれません。かなり鳴らしにくいと言われるヘッドホンでも行けそうなほどです。それも含めてかなり迫力あるサウンドを楽しむことができます。

その低域もボワッとわせずかなりキレキレのレスポンス高めで、サウンドの雰囲気を壊すものではありません。間違いなくCayinのR2Rの音がこのサイズで楽しめます。


基本的な部分は大きくは変わっていないものの、現在はモードによる違いが大きくなった様な気がします。

それはOSとNOSモードについてです。こちらも振り返っておきます。


【NOSまたはOSのデュアルDAモード】
NOS(ノン・オーバーサンプリング)
・ソースのオリジナルのサンプリングレートを維持します。
・デジタルフィルターレス、ポストプロセスなし、タイムドメインでの最適化、少ない歪みとジッター、リンギングなし
・生き生きとしたエモーショナルな音楽、自然でまとまりのあるサウンドが特徴

OS(オーバーサンプリング)
・DA前の補間によるサンプリングレート向上(アップサンプリング)
・解像度の向上、ノイズの低減、アンチエイリアシングの向上、周波数ドメインの最適化
・感動的なディティール、伸びやかな周波数、引き締まったバックグランド、クリーンかつシャープな表現


となっています。

前回はNOSモードの生々しい鮮度の高い音が気に入りましたが、現在聴き比べてみるとかなり印象が違います。NOSはやはり解像度の甘さが気になります。それによって全体がまろやかというか、ピントが少しボケている様な印象を持ってしまいました。

それに比べてOSモードはまさにキレキレと言ったシャープさが印象的です。高域が透き通り、スッキリシャッキリしたサウンドです。 

これはかなりR01に近いテイストを感じる部分です。

しかし、RU6はR01よりも低域が強調されているために音に厚みがあり、立体的な空間の広がりを感じることができます。

ここがR01とは大きく違うので好き嫌いが出てくる部分かもしれません。





私が音質が良いと思うUSBドングルタイプのDACアンプの一つであるShanling UA2と聴き比べてみました。

UA2もESS製DACのES9038Q2Mを採用しているので解像度が高くシャープでキレがあるのが特徴ではありますが、RU6のOSモードはさらに上を行きます。中低域はUA2がより厚みと迫力を感じることが出来ます。特にキックの強さが際立ちます。

総合的に音のバランスはUA2の方が優れていると思います。価格もUA2はRU6よりも2万円近く安価でありコスパも申し分ありません。

一般的にはUA2で十分すぎる音を楽しむことが出来ますのでRU6はまさにマニア向けと言って良いかと思いますが、この価格で出すのであればもう少し頑張って欲しかったというのが私の感想です。






手持ちのUSBドングルDACアンプにランキング付けてみた

2021年12月7日火曜日

USB DACアンプもR2Rの時代へ!Cayin RU6

 



ついに明日12月8日から日本でもCayin RU6が発売されます。海外では12月1日に発売されており、本日到着しましたので一足先に感想をお伝えしたいと思います。



商品の説明

Cayin RU6・Discrete R2R ポータブルUSB DAC/AMP

Cayin RU6 ポータブルUSB DAC/AMPドングルは、コンパクトでありながら24Bit R2Rラダー型抵抗DACを搭載し、
お使いのスマートフォンやパソコンなどのデバイス使用時においてもCayinサウンドを堪能いただけます。

【NOSまたはOSのデュアルDAモード】
NOS(ノン・オーバーサンプリング)
・ソースのオリジナルのサンプリングレートを維持します。
・デジタルフィルターレス、ポストプロセスなし、タイムドメインでの最適化、少ない歪みとジッター、リンギングなし
・生き生きとしたエモーショナルな音楽、自然でまとまりのあるサウンドが特徴

OS(オーバーサンプリング)
・DA前の補間によるサンプリングレート向上(アップサンプリング)
・解像度の向上、ノイズの低減、アンチエイリアシングの向上、周波数ドメインの最適化
・感動的なディティール、伸びやかな周波数、引き締まったバックグランド、クリーンかつシャープな表現


【直感的な操作と高い汎用性 / 低電力消費と高い互換性直感的な操作と高い汎用性 / 低電力消費と高い互換性】
ハードウエアの物理ボタンで簡単に操作でき、モード設定時にはメニュー選択も可能です。
1インチの有機ELスクリーンが再生情報を視認性よく表示します。
3.5mmと4.4mmのフォンアウトで高い汎用性を実現しています。

ディスクリートR-2Rは、他の高集積DACと比較して低消費電力のDAC回路のため、スマートフォンからの電源供給を最小限に抑えます。
シールド付きUSB Type-Cコネクタを採用し、幅広いモバイル機器、家電製品、コンピューターなどに対応しています。
RU6は以下のデジタルオーディオソースに対応しています。

・iOS / iPadOS
・Androidモバイル・タブレット
・mac OSコンピューター
・DAP(*1)
・Windows 7/8/8.1/10コンピューター(*2)
(*1) USBオーディオに対応している必要があります。
(*2) RU6用に開発されたUSBオーディオ2.0ドライバーのインストールが必要です。Cayin公式サイトからダウンロードできます。


【究極のデュアルメインボードレイアウト / ハイレゾ・ハイファイ】
干渉を最小限に抑えるため、RU6の回路は2枚の6層基板に分割され、デジタル回路とアナログ回路をそれぞれ別の基板に搭載しています。
シグナルインテグリティを確保することで、基準クロックやDSPからのノイズが増幅回路に混入しないようにします。

早速使用してみましたが、SONY Xperia10Ⅲ lite、iPhone共に市販のケーブルで問題なく接続できました。



 

XperiaではUAPPで最大までアップサンプリングを使用しましたが、これも問題ありません。USBDACとしての癖も特になさそうです。




冒頭の写真にあるようにモードボタン長押しで設定項目になり、ゲイン切り替え(H/L)、OS/NOSモード切り替え、OLEDの明るさ切り替えができます。

やはりOSとNOSを切り替えると明らかに鮮度が増したのがわかります。音量切り替え時のポップノイズは確かにありますが一気に音量を変える時以外はあまり気にならないような気がします。

今回はFAudio Dark Skyを4.4mmで聴いてみました。あくまでも箱出しの状態となりますがR01らしさが十分感じられました。鮮烈でスピード感のある高域はそのままに、今回はさらに低域を強調しているようです。本体はかなりコンパクトですが、99ステップの音量はかなり出力があるのでイヤホンではとても使いきれません。かなり鳴らしにくいと言われるヘッドホンでも行けそうなほどです。それも含めてかなり迫力あるサウンドを楽しむことができます。

その低域もボワッとわせずかなりキレキレのレスポンス高めで、サウンドの雰囲気を壊すものではありません。間違いなくCayinのR2Rの音がこのサイズで楽しめます。

これがバーンイン後にどうなるのか非常に期待できそうです。

 

2021年10月10日日曜日

2021年10月愛機紹介

 



以前動画コメントでリクエストいただいた愛機紹介をします。2021年10月現在愛用している主力の機材たちです。

以前の記事も参考にしてください。


FiiO M11 Plus LTD SS と Cayin N6ii-Ti R-2R を聴き比べてみた


Cayin N6ii DAP / A01オーディオマザーボード【国内正規品】


AUNE BU2 と iFi audio hip-dac を聴き比べてみた


iFi-Audio ポータブルヘッドホンアンプ ペトロールブルー hip-dac [DAC機能対応 /ハイレゾ対応]


Acoustune好きには絶対オススメST1000


Acoustune アコースチューン HS1657CU Mat Black&Gold 【ACO-HS1657CU-BLK】 有線 イヤホン 真鍮


音も見た目も大満足!FAudio Dark Sky


FAudio Dark Sky 【FA-2491】 イヤホン 有線 カナル型 リケーブル対応 エフオーディオ


音質も大満足!SONY WF -1000XM4


ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM4 : 完全ワイヤレス/Amazon Alexa搭載/Bluetooth/LDAC対応/ハイレゾ相当 最大8時間連続再生/高精度通話品質/IPX4防滴性能/ ワイヤレス充電対応/2021年モデル / マイク付き 360 Reality Audio認定モデル ブラック WF-1000XM4 BM


Shanling UP5 と Qudelix-5K を聴き比べてみた


Qudelix-5K Bluetooth USB DAC AMP with LDAC, aptX Adaptive, aptX HD, AAC (デュアルES9218pハイファイDAC 2.5mmバランス 3.5mmアンバランス)


Shanling UP5 シャンリン Bluetooth ワイヤレス レシーバー DAC アンプ 小型 3.5mm 2.5mm 4.4mm LDAC aptXLL aptXHD【国内正規品 】

2021年9月6日月曜日

iBasso DX300Max を聴いてきた感想

 




本日は密を避けるために平日の開店に合わせeイヤホン秋葉原店に突入し、DX300Maxの音だけ聴いて引き上げてきました。





実は初めてだったので少し緊張しましたが、ほとんどお客様がいませんでした。 以前の2フロアよりは分散しそうな気がしますが、休日だとまた違うのでしょうね。





のどかな開店時の風景。

 



階段で3階に上がるといきなりDX300Maxが置いてありました。

早速試聴開始です。イヤホンはいつも聴いているFAudio Dark Skyです。

試聴曲はプリインされていた

 

Come Away With Me


を中心に聴いてみました。

いきなりフワーっと浮かび上がる歌声にやられました。柔らかな中にも芯がありそれでいて包み込むような温かみを感じる音と言うのが最初の印象です。

じっくり聴いていくとやはり220Maxとはだいぶ毛色の異なる音であり、もちろんこれはこれで非常に心地よく、音量をかなり上げていっても破綻しない素晴らしい音であると思いました。

そこで持参したCayin N6ii-Tiで同じ曲を聴いてみたところ(こちらはあくまでもmora qualitasのハイレゾストリーミング音源でしたが)、音の深みというか、低域の深さが異なり、より上質な音という感じがしました。しかし、N6ii-Tiのような高域の鋭さが、無いためにやや物足りなさも残るという印象でした。

そこで思い出したのがこの時の印象です。


Hiby R8 SSとiBasso DX220Maxを聴き比べてみた

DX220Maxとの差はどこにあるのか?と言うところですが、今回改めて聴き比べてみて感じたのは音の立体感です。これは使用されているDACにも起因していると思うのですが、AKより、ESSの方がエッジが立っている印象があります。このエッジが立っていることによって、細かい一つ一つの音の粒立ちの良さ、音の高低差がはっきりし、音が立体的になり、よりシャープに、よりクッキリ聴こえます。その細かいクオリティの差が音の差となっている様に感じます。ただし、これは聴き比べて感じることであって単体ではわからないような差です。


Hiby R8 SSはAK4497搭載に対してDX220MaxはES9028Proなので搭載DACがそもそも異なっており、少なからずその影響を受けているものと思います。

そして今回のDX300MaxがAK4499ということでDX220Maxとは音の傾向が明らかに違うと思いましたので、これはもちろん良い悪いの話ではなく好みの問題だと思います。

そこにDX240の情報があり、こちらはおそらくミドルクラスではあるでしょうがES9038Pro搭載ならば、完全なる200系の継承者となるので個人的にはどうしてもこちらに期待してしまうというのが今回の結論です。

それでもDX300Maxを今回聴いておいて良かったなと思います。

 

DX220MAX

2021年9月5日日曜日

FiiO M11 Plus LTD SS と Cayin N6ii-Ti R-2R を聴き比べてみた

 




M11 Plus LTDのバーンインが200時間を超えましたのでいよいよ聴き比べをしていきたいと思います。現状メイン端末となっているN6ii-Tiと比べてどうなのか?

以前の印象を振り返っておきます。


Cayin N6ii-Ti R-2R と Shanling M8 を聴き比べてみた

N6ii-Ti R-2Rは音の立ち上がりがキレよくスパスパと小気味良い音が特徴だと思います。必ずしも解像度はM8ほど高くないものの、その残響音の少ないスッキリした音がDark Skyととても良く合います。このスッキリさがモニター調と感じられる要因かもしれませんが、中低域の伸びやかなで艶を感じさせる音は聴いていても楽しいものであり、決して退屈な音ではないと私は思います。それよりもやや硬質さはあるもののより正確さを伴ったそのサウンドは組み合わせるイヤホンやヘッドホンの特徴をしっかり味合わせてくれるのではないかと思います。


 

FiiO M11 Plus LTD SS 購入50時間後の感想

50時間以上のバーンインを終えて聴いてみると低域の締まりある迫力を感じるようになり、高域のきつさが薄れるとともに音にまとまりが出てきたように感じます。

ぜひこの方向で熟成されるのを待ちたいと思います。


さらにこの時にこの2つを軽くですが聴き比べています。


Cayin N6ii-Ti R-2Rの圧倒的な音質と比べるのはまだ早いなと思いました。高域の伸びやかで突き抜けるような気持ちよさは敵わないものの、低域の出方や包み込むような音の広がりはM 11 Plus LTDが少し上回っていると感じました。200時間後ぐらいにもう一度聴き比べしてみたいですね。


イヤホンのLZ A2 PROを評価する際も聴き比べています。





このように一貫して高域が物足りない印象でした。さて200時間後の音の印象は変わったのでしょうか?

イヤホンはFAudio Dark Skyを使用しました。

 今回はじっくり聴き比べてみました。M11 Plusは高域の透明感も高く低域の厚みと広がりが感じられ予想通りの素晴らしい音だという事が確認できました。

ただN6ii-Tiと比較すると高域のキラキラ感や伸びやかさが物足りない印象は変わりませんでした。楽器そのものが持つ艶かしさやエネルギーをより感じられたのはN6ii-Tiでした。

M11 Plusは低域自体はしっかり出ていて音に厚みを加えてはいますが、高域とのバランスが悪く、高域は高域、低域は低域とハッキリし過ぎていてサウンドとしての一体感が感じられない気がしました。

その点N6ii-Tiは低域はM11 Plusほど出ていないものの、サウンド全体のバランスとキレが感じられよりまとまりのある音を聴かせてくれます。改めてよく出来てるなと感じさせてくれるCayinにお礼を言いたくなりました。



Fiio M11 Plus Ltd5.5インチ64gAndroid 10、 Snapdragon660高解像度Mp3Bluetooth5.0ミュージックプレーヤーとデュアルAk4497



に適用するFiiO M11 Plus LTD ミュージックプレーヤー のソフトTPUフルプロテクティブスキンシェルケースカバー (クリア ブラック)



Cayin N6ii DAP / A01オーディオマザーボード【国内正規品】



に適用する Cayin N6iiケース、 クリア 柔らかいTpu スキン ケース カバー に適用するCAYIN N6ii フロント と バック スクリーン プロテクター 強化 ガラス付き (クリア)

2021年8月4日水曜日

Cayin N6ii-Ti R-2R と Shanling M8 を聴き比べてみた

 



久しぶりにShanling M8をONZOにてレンタルしましたので現在のメインであるCayin N6ii-Ti R-2Rと聴き比べてみました。

以前の感想を振り返っておきます。


Shanling M8とiBasso DX220Maxを聴き比べてみた

全体を通して感じるのはM8のS/Nの良さと透き通るような高域の美しさが印象的でした。
ただアタックの鋭さ、ビート感を強く伝えてくれるのはDX220Maxの方でした。M8も音の厚みや空気感は十分伝わるのですが、Maxに比べるとやや薄い印象があります。何よりも感心するのがMaxのチューニングの巧みさです。音の厚みや迫力を存分に伝えながらも、ボワつかず、スッキリとしている事です。ただ残念なのがほんの少しノイズを感じてしまうところでしょうか。M8は単体で聴く限りは必要にして十分な音質を備えており全くは不満はありません。ただし、先ほども述べたようにMaxと比べてしまうと音の厚み、音圧、迫力が少し物足りない気がします。


 

Cayin N6Ⅱ 通常版(アルミ)と限定版(チタン)の音の違いについて

そして今回もアルミとチタンの筐体で交互に聴き比べると小さくない違いに気づきました。

それはアルミが残響音を感じさせ、それが特に高音に影響しているため、より高域がキツく感じられ、気持ちよさをスポイルしていることでした。その点チタンはタタッとタタッと音がブレずに残響音がなく収まるため、小気味良いスッキリとした音を楽しむことができます。

この違いは私にとってはかなり大きくこれだけでもチタンを選んで良かったと思います。もちろんこれは好みにもよるとは思いますが、、、


今回はFAudio Dark Skyで二つを聴き比べてみました。

M8もアルミ筐体のためか、少しシャンシャンしてしまう印象はありますが、これはDark Skyとの相性という点もあると思います。それ以外の点、特に解像度の高さ、音の広がり、低域のドッシリ感などはさすがだと思います。

それに対しN6ii-Ti R-2Rは音の立ち上がりがキレよくスパスパと小気味良い音が特徴だと思います。必ずしも解像度はM8ほど高くないものの、その残響音の少ないスッキリした音がDark Skyととても良く合います。このスッキリさがモニター調と感じられる要因かもしれませんが、中低域の伸びやかなで艶を感じさせる音は聴いていても楽しいものであり、決して退屈な音ではないと私は思います。それよりもやや硬質さはあるもののより正確さを伴ったそのサウンドは組み合わせるイヤホンやヘッドホンの特徴をしっかり味合わせてくれるのではないかと思います。

まさにずっと飽きずに聴いていられる。そんなサウンドではないでしょうか。

一般的にはM8の方が高音質であるとは思いますが、私の好み、さらにDark Skyとの組み合わせではN6ii-Ti R-2Rが個人的な好みであると思います。


Cayin N6ii DAP / A01オーディオマザーボード【国内正規品】

に適用する CAYIN N6iiケース、 クリア クリスタル Tpu スキン ケース カバー CAYIN N6ii 用フロント と バック スクリーン プロテクター 強化 ガラス付き (クリア)

SHANLING ハイレゾポータブルプレーヤー M8 [ハイレゾ対応 /対応 /64GB]

に適用するShanling M8ミュージックプレーヤー用のソフトTPUクリア保護スキンケースカバー (クリア)